新しい老後の住み方

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新しい老後の住み方

昔、有料老人ホームというと何だか活気がないところのようなイメージがありましたが、今は全く違います。
今のイメージは、というとシニアマンションというにふさわしく、明るく活気があって、ご入居者の方が生き生きと老後の日々を楽しく満喫されている様子が見て取れるかと思います。
例えば、昭和51年に浜松の介護付有料老人ホームをオープンさせた日本老人福祉財団では、それ以降次々に日本の主要都市に老人ホームをオープンさせ、今ではその数7箇所となっています。
いずれのホームにおいても入居者の皆さんが、楽しく生活の質の高い暮らしを満喫されていいます。
お一人でもご入居可能ですし、ご夫婦でもご兄弟姉妹でもご入居いただくことができるマンションタイプの居室で、共有部分にはアスレチックジムサービス、トレーニングサービス、簡単なマシンエクササイズなど体を動かして
健康な生活を推進していく環境も整っています。
季節の行事なども執り行われ、日々の生活の中ではコンシェルジュサービスやお買い物代行サービス、ヘアサロンサービスなども提供し、
まさにセレブな老後をお楽しみいただくことができます。
老後にこのような楽しい生活が待っているかと思うと、ご高齢者の方々も
老後に楽しみが湧き、まだまだ頑張るぞ、というお気持ちになられる事は間違えありません。
老後の概念を根底から変えてくれる日本老人福祉財団のゆうゆうの里、ご興味のある方は是非、見学会にご参加される事をオススメいたします。

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